●小さいお家のほうが高い!?

 

大きいお家と小さいお家。どちらがお安くなると思いますか?
…実は、必ずしも小さいお家のほうがお安くなるとは限らないんです!

新潟注文住宅adhouse無料設計

 

 

新潟注文住宅アドハウス新築住宅の小さいお家の方が高くなる?

それとも安くできる?

モジュールの違いにより新潟注文住宅アドハウス(adhouse)、エコロジアの評価や

感想などの情報をまとめました

adhouse コストカット2

 

●定尺モジュールの使い方によってコストが

お家に使われる木材や外壁材には”モジュール”という決められた寸法が
あります(例えば、壁の下地材の長さは2,420mmが通常のモジュール)。

adhouse コストカット1

 

もちろん、お客様の好みに合わせて、その”モジュール”より広いお部屋
にしたり、狭いお部屋にしたり、天井を高くしたりすることは可能ですし、
それが、お家づくりの楽しみかもしれません。

 

ただし、コストを少しでも落そうとするのであれば、モジュールに
応じた寸法に設計することがポイントになります。

 

 

●たった10㎝の違いでコストが変わります

モジュールよりも長く、高くすれば、当然、追加の部材が必要になり
コストアップになることはご理解頂きやすいと思いますが、逆に、
極端な話ですが、そのモジュールより10cm短い、10cm低いだけでも
コストがあがってしまうんです。部材を切断したり、加工したりする手間賃、
また、その切り取った廃材を処理する費用がかかってしまい、コストは
高くなってしまうんです。

設計ルールを設ける事でコストダウン

 

●10㎝の利用方法によって

たった10cmの違いで価格を下げることができるなら
お安いほうがいいですよね?

実は、お家づくりには、このようなちょっとした工夫で
価格を下げることができるポイントがいくつもあるんですよ。

 

●大きなコストダウンは高性能はそのままで

アドハウスでは、お客様と住まいづくりを進めていく上で、
“ちょっと”だけルールを決めさせて頂いております。
でも、その“ちょっと”が、“大きな”コストダウンを実現いたします。

ムリもムダもしないベストサイズで!

 

お部屋のサイズを決めるときに、標準的な住宅建材の寸法である
910mmを1単位として、縦も横もその倍数の長さにすること。

 

天井の高さを決めるときに同様に2400mmを標準とすること。
メーカーが標準としている寸法=よく使われる寸法ということ。
住んで不便を感じるということは絶対にありません。

 

たった、これだけでのルールで、ムダな加工賃や廃材の処理費が
削減され、コストダウンができるのです。
10cm刻みで設計できるけど高いお家。90cm単位でしか
設計できないけどお得なお家。どちらのお家がいいですか?

adhouseはメーカー直で仕入れるから

 

アドハウスでは、この“ちょっと”したルールによって、高性能で、デザイン性に
優れたお住まいをローコストでお客様にご提供いたします。

 

詳しくは、ハーバーハウスの事務所にお越しください

お役に立つお話ができると思います。

 

 

 

 

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