H25年より、経過措置が期間が終了

H27年3月31日でH25年改正省エネ法に完全に移行します。

>> アトリエ建築家の無料設計相談はこちらをクリック

アドハウス商談ショールーム(カッシーナMARALUNGA)2

 

 

 

■無料設計相談では新しい基準も交えて

新潟市のハーバーハウス グループのアドハウスのショールームでは

カッシーナのソファ(MARALUNGA)を2セットと無垢のクルミ、

ウォールナットの床材とテーブルは手になじむ無垢のテーブルを

設えています。

 

商談しやすい空間と貴方の将来の住宅がイメージしやすい空間となっています。

ワイドキッチンとダイニングセットとテレビボードや手作り感満載の造作家具。

家づくりがイメージしやすいショールームです。

カッシーナのLC2ソファ新潟注文住宅アドハウス

 

カッシーナのソファ(MARALUNGA)の他にLC2のソファ設えています。

カッシーナのLC2ソファのあるショールーム新潟注文住宅アドハウスに

興味のある方はこちらから

カッシーナのソファ(MARALUNGA)のあるショールーム

 

アドハウス商談ショールーム(カッシーナMARALUNGA)

 

 

住宅もいろんな形や価値があります。

住宅も新基準で家をつくらなくてはなりません。

例えば、ル・コルビュジエ建築のサヴォアなどのアトリエ建築ならでの建物です。

空間の使い方が素晴らしいです。新基準で造ると尚、素晴らしいです

 

 

 

異人池ヒルズ事務所にて、Fritz_HansenのAlphabet_SofaとVOICEソファが

あるショールームがオープンしました。

Fritz Hansen

 

 

H25年10月施工より、1年半の経過措置期間が

完全移行によりく終了しました。

 

H27年3月31日でH25年改正省エネ法に完全に移行します。

省エネはQ値のみでしたが今後はUA値+一次エネルギー消費量の基準へ

移行になります。

 

 

 

新しい省エネ基準に向けて家づくりの準備は始めていますか?

衛生要因の見直しが必要となります。

Q値のみではなくUA値も移行により導入されて来ます。

完全移行により住宅の省エネは大きく基準が見直しされます。

 

 

 

今までは、

■従来の熱性能基準(Q値による基準)が一般的に

熱の損失をQ値で表示を基準ときていました。

K値(熱貫流値)を床面積割った数値で表していました。

熱負荷の削減の観点から、Q値による基準を採用。

 

 

 

■改正後の熱性能基準(外皮平均熱貫流率による基準)

一次エネルギー消費量の算定の導入した過程は、熱負荷又は、

エネルギー負荷の削減によるエネルギー消費量の削

減は評価されるため外皮の熱性能に関しての基準として

従来の熱性能基準はQ値による基準となっていました。

改正後の熱性能基準には外皮平均熱貫流率による基準も導入されます。

 

 

断熱材の種類(λ、熱伝導率)

 

 

 

 

■断熱材と家電がポイントになります

延床面積から建物外側の外皮がポイントになります。

一次エネルギー消費量と建物から熱抜けるのと

熱を出す家電からのエネルギー消費量を数値化した

新しい基準。ポイントは断熱材と家電です。

 

新築のとき購入するであろう家電

家庭用電化製品はエアコン、テレビ、冷蔵庫、給湯器からの

一次エネルギー消費量を算入することで今まで床面積や

大きい注文住宅等も対象とするため、住宅の床面積に応じて

一次エネルギー消費量の基準値を設定することが可能になりました。

アトリエ建築家こだわりの家

 

 

■R+ハウスのアトリエ建築家も新基準で提案します

今や建築家も新基準で住宅を設計しなくてはなりません。

R+houseも例外ではないです。

無料設計相談は予約制を行っています。

午前の部は10:00より、午後の部は13:00~

15:00~、17:00~と1日4回の予約制で承っています。

>> アトリエ建築家の無料設計相談はこちらをクリック

 

建築家と建てる家を、身近に、手軽に、R+house