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高耐久で高性能の基礎断熱タイト・モールド工法

 

高性能な基礎断熱は、高耐久な一体打ちのベタ基礎システム。このサイトは、ハーバーハウスのadhouseの高性能な基礎断熱タイト・モールド工法、adhouse仕様の評価や内容などの情報をまとめました

adhouseの高性能な基礎断熱タイト・モールド工法

 

高耐久・高品質・省エネの戸建住宅は『基礎』が重要なポイントになります。

タイト・モールド工法とは、基礎の方法です。最近の住宅は「ベタ基礎」が主流になっています。土台部分の立ち上がりと床下コンクリートを一体化した地震に強い基礎です。

 

地震に強いが、反対に断熱は床下断熱の工法を採用し、布基礎よりはベタ基礎の方が床下のコンクリートからくる外気の冷気の影響を受けやすいです。

 

断熱基礎タイト・モールド工法は、「床」ではなく「基礎」全体で「断熱」することで凍結深度(地面が凍結する深さ)までしっかり断熱することで冷気もシャットアウト!基礎の外側でしっかり断熱すれば、床下は外気温の影響を受けにくくなります。

 

より詳しい内容はこちらです。

>> R+houseの高性能な基礎断熱タイト・モールド工法 詳細はこちら

タイト・モールド工法のベタ基礎(1 回打ち)

 

 

 

■地震の横揺れにも強く、液状化にも強い地盤改良「HySPEED工法」

adhouseが採用している国交省NETIS登録 “新”地盤改良工法「HySPEED工法」は、

地盤に孔(孔)を掘り、砕石を詰め込んで石柱を形成する地盤改良工法。

砕石孔はせん断面に対して追隋するので孔自体の破損はおきません。

 

また、地盤そのものを強くしますので、地震に揺れによる共振をやわらげる

効果があります。

 

十勝沖地震(震度6.4)や阪神大震災(震度7)でも、砕石を使った地盤改良では

大きな被害はありませんでした。

 

また、強い地震があったとき、地盤の液状化は非常に怖いものですが、

HySPEED工法の砕石杭は、それ自体が水を通す為、水圧を逃がす効果があります。

何本も作られた砕石杭により液状化の発生するリスクを軽減することが出来ます。

液状化にも強い地盤改良「HySPEED工法」

 

 

詳しくは、ハーバーハウスの事務所かオープンハウスにお越しください

お役に立つお話ができると思います。

 

 

 

>> 会社概要

新潟注文住宅adhouse無料設計