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●R+houseの開発の経緯(アール・プラス・ハウス)

R+ハウスのアトリエ建築家とつくる身近で、手軽に建てる高性能デザイナーズ住宅。

建築家との連携で費用をかけないで建築家に依頼して図面を作成し

オリジナル部材を地域の問屋さんを通さないで流通している部材を

4つのルールでまとめてR+house(アール・プラス・ハウス)を開発しました。

基本はデザイン性を重視し、住宅の性能(超高気密高断熱)を高め、

R+houseの開発の経緯、藤本修氏はどんな人?

 

 

広く、建築家がつくる家が高いものを手の届く価格で提供を考えた第一人者です。

藤本修氏は大手住宅メーカーでの経験と設計事務所、アトリエ建築家が設計する

建物は高いというイメージ(実際はその通り高いです)それを改善したしとして

知られています。

新潟市のアドハウスも建築家とつくる家提供するにあたり、藤本修氏よりノウハウを学び

アドハウスとしてR+house(アール・プラス・ハウス)商品を提供しています。

 

R+house(アール・プラス・ハウス)は基本はフルオーダーの住宅ではなく、セミオーダーの

住宅として提供しています。また、規格住宅のプランが固定されたものではなく、

4つのルールに基づいた注文住宅を提案し、施工しています。

R+ハウスは長期優良住宅基準をクリアし、将来にわたり価値を提供できる省エネルギー住宅です。

R+施工事例_1DS0278

 

 

高性能な住宅を手の届く価格でをモットーとしているのがr+houseは身近で、手軽に建てられる高気密高断熱住宅です。アールプラスハウスは次世代省エネルギー基準適合住宅。

このサイトは、新潟市のアドハウスのR+houseの開発の経緯、藤本修氏はどんな人?高気密高断熱、断熱基礎のタイト・モールド工法のadhouse仕様とR+ハウスの藤本氏の経緯をまとめた内容です。

 

 

 

●オートクチュールとセミオーダーの例え

住宅が高くなる理由をご存じですか?オートクチュールとセミオーダーと、家作りはオートクチュールの洋服作りに例えられます。オートクチュールの洋服作りは、生地を選んで、お客様の体のサイズに合わせ何度も仮縫いを、職人が仕上げていきます。

オートクチュールとセミオーダー

 

 

この方法は、時間も手間もかかり、余りの生地も大量に発生する為、コストも高くなる、非常に贅沢な洋服づくりです。フルオーダーの注文住宅の家づくりも同じです。採寸箇所も多く、お客様の要望に合わせ、何度もプランを書き直します。建材も少しだけで足りるのに、そのサイズでの発注ができないので、必要な量の何倍ものサイズで発注しなければならず、無駄な建材が大量に発生してしまいます。

 

アトリエデザイナーとのかかわり方 R+house 評価1

 

R+house、adhouseは新しい時代のオーダーメイドハウスです。これまでの注文住宅で発生していた、“もったいない(ムダなコスト)”をなくすことから考えました。注文住宅の家づくりは、窓、扉、床、建具など建材ひとつを選ぶ際にも数百、数千種類の中から選んでいきます。その為に面倒な時間もかかり、全体のコストを大きく押し上げる要因になっています。

 

 

 

 

●坪単価に大きく影響する

大工さんの工賃(手間代)はどうやって決めらているのでしょうか?工事の内容・難易度によって価格が決められている?それとも、時給制?日給制?実は、こんな風に決められています。

adhouse コストカット2

大工さんの工賃は一般に「坪あたり○○万円」という発注の仕方がこれまでの通例です。例えば40坪の家ならいくらというふうに大きさで決められています。シンプルな工事をする大工さんと、複雑な工事をする大工さん、何とその工賃はほとんど変わらないケースが多いのです。難易度も、掛かる時間も、手間も全く違うのに、なぜ工賃が変わらないのでしょうか。それは、複雑な工事をすることや急な変更で手間が増えることが、既に、その価格に含まれているケースが多いのです。

設計ルールを設ける事でコストダウン

 

それならば、より多くのわがまま・要望を出したほうが得した気分になりますよね…。でも、逆に初めから、大工さんがやり易い工事を計画し、手間を省くことを約束すれば、今よりもかなり安い工賃で工事をしてくれるということになりますね。住宅の価格を示す「坪単価」ですが、こんなからくりがあったのですね。ですから同じ大きさの家なら二つの違う家を建てている大工さんの工賃は同じなのです。

adhouse コストカット1

 

 

 

 

●セミオーダーのサイズの建材を使うことで

その家だけに合わせたサイズの建材を使うから、建材の仕入れや、建築にかかる時間、大工さんの手間など、見えない部分で、ムダなコストがかかってきます。このムダをなくせたら、注文住宅の価格は大きく下げられますね。

 

 

r+houseでは、職人や家づくりのプロが使用する建材を厳選して絞り込んだ中からお客様に選んで頂くことにしました。厳選した建材をメーカーから直接仕入れることによって仕入れにかかるコストを大きく削減。また、建材を絞ったことにより、建材の仕入れや、建築にかかる時間、大工さんの手間など、見えない部分で、ムダなコストを大きく削減しています。

adhouseはメーカー直で仕入れるから

 

 

 

R+ハウスの開発の経緯、藤本修氏はどんな人?

R+house(アール・プラス・ハウス)の開発をした株式会社アンビエントホームズネットワークの社長の藤本修氏はお客様は高性能でアトリエ建築家が手掛けるオリジナル住宅を建材卸のリストアップと多く流通しているサッシ、キッチン、ユニットバス、洗面台をメーカーから直接お客様に届くようにして大幅なコストダウンに至りそのことをマネージメントしいるのがハイアス・アンド・カンパニー株式会社です。

自分仕様にしよう!

 

 

ハイアス・アンド・カンパニー株式会社は平成23年11月に「ガイアの夜明け」(テレビ東京系列)にて弊社取組みが紹介されました。“住まいの価値に異変アリ?震災後 激変した不動産市場?”というタイトルで。

 

 

 

 

R+houseの仕様はオリジナルの仕様です。つまりアドハウスもオリジナル仕様です。メーカー直接仕入れと、ハーバーハウスでは年間受注と施工棟数が280棟を超えたことでも仕入れのコストダウンにも成功しました。これからの時代は高気密高断熱やスマートハウスが主流になるといわれています。アトリエデザイナーと作るオリジナルでコストの安い住宅を身近で、手軽に、手の届く価格の高性能な住宅は、デザイン性と高い性能をもって提供しています。

WEBによるメーカー直発注システムでコストダウン

 

 

 

建築家と建てる家を、身近に、手軽に、R+house