●長期優良住宅の省エネ基準をはるかに超える

H27年3月31日でH25年改正省エネ法に完全に移行します。

H25年10月施工より、1年半の経過措置期間が完全移行によりく終了し、

省エネはQ値のみでしたが今後はUA値+一次エネルギー消費量の基準へ

移行になります。

高気密高断熱の省エネ住宅も完全義務化までもうすぐです。

 

新しい省エネ基準に向けて家づくりの準備は始めていますか?

 

・長期優良住宅とは

長期優良住宅の認定基準には、劣化対策、耐震性、維持管理・更新の容易性、

可変性、バリアフリー性、省エネルギー性、居住環境、住戸面積、

維持保全計画の9つの性能項目があります。

長期優良住宅とは

 

 

R+ハウス、アドハウス(adhouse)は、長持ちし、ライフサイクルコストがかからない、

性能の高い家を提供することを目的につくられました「長持ちする家」です。

当然、標準で長期優良住宅の基準を満たしており、様々な税制優遇を

受けることができます。

 

なぜ長期優良住宅だと優遇があるのでしょう。

住宅を長期に使用することで解体等で廃棄物の排出を抑制し

環境負荷を軽減すると同時に早期建替での国民の負担を軽減するためです。

ですから税金の面で多くの優遇制度があるのです。

 

長期優良住宅を取得することにより、ローン減税や固定資産税減額の

期間延長など、ある程度の税制優遇メリットを受けることができます。

さらに、税制優遇により軽減できた資金を繰り上げ返済に使うことにより

そのメリットはより大きなものになります。

 

他にも、住宅の性能があがることにより、月々の電気代や将来価格の

資産価値など、ライフサイクルコストを考えると様々なメリットがあげられます。

購入時だけの、価格差でなく、いろいろな人生全体のお金のことを考えて、

試算してから、住宅を決めるとよいかもしれません。

 

アトリエ建築家に依頼したら長期優良は可能な住宅になるのか?

R+houseの開発の経緯、藤本修氏はどんな人?C値、Q値

 

高気密高断熱はどのようなものなのか気に去ると思います。

 

 

 

詳しいことは、ハーバーハウスの事務所にお越しください

お役に立つお話ができると思います。

 

→ >> ご相談・お問合せ

 

→ >> ご相談・お問合せ(スマートフォン)

 

 

建築家と建てる家を、身近に、手軽に、R+house